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ウェブサイト制作フロー
企画・提案・サイト構成の決定

ご要望を伺い、ウェブサイトのコンセプトや各ページの構成、ご用意頂く写真やテキスト等を提案します。

ご契約

正式にご契約いただいたら制作料金(基本料金63,000円)をお振り込みください。
ご入金確認後、制作を開始いたします。

デザイン提案
ヒアリング内容とウェブサイト構成図を基に、トップページのラフデザインを2案提案いたします。
全体のイメージや色合いをご確認ください。
修正点などのご要望を伺い、詳細なデザイン案を提出いたします。

デザインの決定

サイト構成やデザインを決定して頂きます。
基本デザインが決まれば各ページをデザインしていきます。
なおデザイン決定後は、大幅なデザイン変更には別途料金が必要となる場合もございますのでご了承願います。

資料のご準備

ウェブサイトに掲載される写真、イラスト、テキスト、ロゴなどのデータをご用意して頂きます。
弊社にて用意することもできますが、別途費用がかかる場合がございます。

ウェブサイト作成
インターネット上で閲覧できる形にします。(コーディング)
サイト公開前でもパスワード入力いただき、途中経過を随時確認して頂けます。

校正
誤字、脱字等などの訂正箇所をご指示頂き修正いたします。

納品
最終チェックいただいた後、ウェブサイトを公開いたします。

お支払
納品後、月額料金他の請求書をお送りしますのでお振り込みお願いいたします。

修正・メンテナンス
納品後、誤字、脱字などの不備があった場合は無料修正いたします。
当サービスはCMS(コンテンツマネジメントシステム)を利用しているため、ご自身で簡単にページ追加・更新できます。
運営や更新などに関してご不明な点などございましたらご相談ください。
大幅なページ更新等も承ります。
CMSMixの特徴
CMSだから自分で簡単に更新ができる

CMS(ワードプレス)ですのでウェブブラウザで簡単にページの更新や追加ができます。FTP等の知識は必要なく、インターネットがつながる場所ならどこでも更新できます。
搭載されているテキストエディタはとても高性能。 見た目も使い慣れたofficeソフトと似ていて直観的に作業ができるでしょう。 画像の貼り付けやリンクの作業も、コードの知識は必要ありません。 ワードやメールを書くように簡単に出来ます。
更新がご自社でできるということは、普通発生するウェブサイト制作会社への更新費用はかかりませんのでランニングコストを大幅に抑えることが出来ます。
ニュース編集機能もございますので、新着情報やキャンペーン情報も簡単に表示でき、RSS配信も出来ます。
CMSだからデザイン変更も簡単

管理画面でテーマ(テンプレート)を変更すれば、サイトのデザインを簡単に変更できます。 もちろんコンテンツの情報は引き継ぎます。
デザインを変更できるということは、季節ごとのデザインや、プロモーション用に デザインを変えることも簡単です。気分でデザインを変えるのも楽しいですね。 また後からでもオリジナルテーマを低価格で制作いたしますのでお気軽にご相談ください。
一度作ったテーマは保存されてますので、また使いたい時にいつでも変更できます。
必要なものはすべて

CMSMIxだけでドメイン、ウェブサイト、メールアドレスまですべてOK。 メールアドレスも無料で10個 付いてきます。
(有料でアドレスは追加できます)
別途、サーバー等を借りる必要はありません。
分からないときは電話もしくはユーザーサポートサイトにて承ります。 ユーザーに有意義な情報もサポートページでどうぞ。
CMSMixは多機能

多種多様なプラグインを追加することで、必要な機能をいつでも追加できます。 弊社が選りすぐったプラグインをサポートサイトにて随時ご案内いたします。
例えばこんなプラグイン アクセス解析・携帯用サイト変換・SEO対策 画像スライドショー表示 等々・・・
検索エンジンの検索対象となるキーワードやタグを自由に設定できるので、SEO対策もバッチリ。多くの人たちにホームページを見ていただく可能性が広がります。
お問合せや申し込みのフォームも利用できます。
初期費用、運用費用を抑えます

あらかじめサーバーに必要なものはインストールしております。
お客様ご自身でホームページ内容の追加・更新もできますので、初期費用・運用費用を大幅に削減できます。
詳しくは料金表をご覧ください。
スマートフォンから投稿・閲覧が最適化されます

トピックスをリアルタイムにユーザーに知らせたい時、iPhone や Android からワードプレス用のアプリを使用して簡単に投稿、修正することができます。
一般のブログのメール投稿とは違い、投降後の修正もアプリを使ってすることができます。
ツイッターへ自動投稿できます

サイトの新着情報記事(トピックス)をTwitterへ自動的に投稿(つぶやき)できます。
今や日本での利用者が60万人を超えたと言われるTwitterを、マーケティングや広報の手段として簡単に利用できます。
<利用例>
新しいサービスを発表したり、発表文や販促Webサイトへのリンクを配布。
用語集